「上手にできたね、◯◯♡ 私も気持ちよかったよ♡」 ワスプお姉ちゃんがそう言って息を弾ませながら褒めてくれた。先程まで僕が中にいた裂け目からは白いどろどろがこぼれ出している。 「ちょっと休む?それとも…」 僕の股間を見て彼女は微笑む。僕はこくりと頷いて、彼女の身体にもう一度飛び込んだ