せっかくなのでの軽装サン王子を。 まあうっすらなんか見えてますがばれへんばれへん。 公式の合法乳首が待たれる。 きっと単行本の書下ろしで。 描きながらこれを好きにできるのが約束されてる上に愛されてるケータローにちょっと殺意が沸いた。 羨ましいがすぎる。