ちんちん入れたくて生徒の許可を求め縋り付くように懇願する情けない先生に、ちんちんの熱で色素の薄いまんこの入口をにゅる愛撫されながら「こんな情けない姿を見せてくれるのは私だけかも」と慈悲に近い欲求に理性が溶かされ始めているうすほそナグサさんです[再掲]