個人的にこのキャラクターはどうしても喘がせたくなくて、代わりに周囲のあらくれ者たちが妄言を書きました。先述の通り、世間で聞かれる蔑視ワードを総合して再構成したものですが、「フィクション作品とは作者の理想の世界を描いたもの」と考える方からは、酷いミソジニー作家だと思われています。