フルカラー冒険パーティNTR漫画(1/29) 好きな人が娼婦だった事を知ったときに起こる心の葛藤って複雑で、自分はNTR物のサブジャンルとしてとして捉えてます。 彼女を買った客が得意げにベッドの彼女を語るの、悔しいけど興奮してしまう。客の感想風にヒロイン紹介。 以下リプにて!
(2/29) 【ギルドの宿イチオシ娼婦『大樹の癒し手』ミキを抱いたお客様の声】 (※注意! 娼婦レビューはお客様の主観のためプレイ内容を保証するものではございません) ======= 「王都で有名なSクラス冒険パーティのチャリオン団「大樹の癒し手ミキ」と同一人物、本物でした」
(3/29) 「すげえいい女で何年か前にギルドホールで見かけたとき、見てるだけでチンポがビン勃ちしてイライラしたの忘れるわけないっす」 「『ぜってえ隙を見つけて人のいないところで無理やりチンポぶっ挿してアヘらせてやる!』って思ってました」
(4/29) 「でも、あの鬼強いチャリオンの女だし、ミキ本人も一流のヒーラーで手が出せなくて……」 「あの腰のくびれをガッチリつかんでバックから犯して中出しするところを想像して一人でシコシコしてたんスよねwww」 「それがギルドの宿で娼婦やるほど落ちぶれてるとは!」
(5/29) 「いやあ、憧れの女だったのに売り物マンコになってるとはちょっとショックでしたわ……」 「まあでも金さえ払えば抱けるなんて、そんなチャンス見逃すわけないじゃないですか」
(6/29) 「部屋に連れ込んだらマッサージしようとするから『そんなのいいから脱げや』ってすぐに全裸にして押し倒しちゃいましたw」 「それでもこのオンナは落ち着いたもんで、さすが修羅場くぐってきた高名ヒーラーは娼婦やってもいい女ぶりは変わらねえんだな、って感心ちゃって」
(7/29) 「つくづくツラを眺めてみたら、なにこの美人!?」 「俺みたいなチンピラ三流冒険者にも好意があると勘違いさせちゃうくらいの包容力のある優しい態度」 「俺はついつい素直になれず横柄に乱暴に振る舞っちまうけど、それでもお姉さんみたいな感じで癒やされる……」
(8/29) 「くそっ! やっぱこの女、俺の女にしてええ!」 「想像の中で何度も犯した身体の実物を見れば、スラっと伸びた長い手足! とんでもないウエストの細そさに、ほどよく筋肉がついた美しいくびれ! なんと言ってもデカいおっぱいと尻! なにで出来てんだよこの柔らけえ肉はよお!」
(9/29) 「それなのに、なんだよこの雑魚マンコはっ?」 「はあ? 俺のチンポでこんな簡単に感じて中イキしまくるのかよっ? まさかの雑魚マンコだわ!」 「じゃあ他の客に抱かれても簡単にこんなエロいイキかたすんのかよ? クソがっ!」
(10/29) 「俺の憧れの女がこんなチョロマンだったなんて……!」 「クソエロすぎる! こんなんじゃすぐ射精ちまう!」 「こうなったら思い描いていたこの女とのセックスのシチュをリクエストして思いっきり射精してやる……って思って」
(11/29) 「『無理やりされて嫌がってるみたいにしてくれ』って頼んだら、すぐに『はい、がんばって嫌なフリしますね』って応えてくれたんだけど」 「ああ、そうか、そういうリクエスト受けるのも慣れたもんなんだな、って心のどっかが痛くなったよ……ww」
続きはこちらから
4.88
FANZA