油断したジータの一瞬の隙をレズ淫魔は逃さない! 羞恥心を煽るプロレス技で畳み掛けられ、恥ずかしさと技のダメージで消耗しきったジータは抵抗できずにトドメを刺すべく抱え上げられてしまう! 汗塗れで臭く蒸れた股間を狙ったフィニッシュホールドに耐えうる体力はもうジータに残されていなかった…