空の特異点と呼ばれようと所詮はただの顔が良い足臭ブーツ女。 共に歩んできた伴侶たる蒼の少女を奪われるどころかその本人にヒクヒクと誘う浅ましい恥肉を責められてはひとたまりもない。 ジータはこのまま無様な汗臭い股間にトドメを刺されてしまうのか、それとも絆を信じて最後まで耐えられるのか…