フィクショナルな要素に対する許容のポイントや度合いは人によって異なるので、例えば僕はオタクに優しいギャルはかなり好きですがそのギャルが間違った銃の持ち方をしていたら怒るかもしれない。それはひどく矛盾しているとは思うけどそれはまあ誰でも多少そんな所はあるでしょうよとも思うのです。