その次の雑誌も二年で辞め、しばらくは漫画と関係のない職種のバイトで生活費を稼ぎながら週に一度Twitterに趣味の漫画をアップするのが楽しみな日々が続く。それが縁でアニメ鬼太郎のファンの方々と交流を深められるようになったのも嬉しい出会いでした。最近描けてなくて面目ないです。