【バベル7月号作品紹介】 『夕方のニャム』鉢本 友達がいない瓜子には、放課後だけの誰にも言えない友達がいた。それは外国からやってきたニャムという言葉はあまり通じない男の人。そんなある日、瓜子がスカートをパタパタと仰いでいると、ニャムが太ももに触れてきて…? Hで不思議な異文化交流♪