同人誌は勢い。 ワシが初めて出たときは「これくらい下手でも同人誌は出せるってことを世に知らしめよう」と思って出したのであった。これくらいで出せるなら自分も出せる!と思われたかったのであります。この本は当時としてはかなり特殊な作り方をしておりました。