佯狂者のモチーフで一番それっぽいのを挙げると「ズブルチの偶像」かなぁって気がしますね。腕のポージングも似てる。 キリスト教化前のスラヴ民族で信仰されていた何からしいんですが、佯狂者がウルサス人の根底にある信仰・諦観みたいなのを表現してるならモチーフとしてもありそう。