そして三年間を締めくくる第一章の区切りに花帆の最後の答辞はμ'sからaqoursへの意味にも取れる 先輩が後輩の心に残したものは種であって、それを育っても別の花が芽生えても自由に楽しんでほしい そして一週してこれに繋がる