悪党がこれから始まる自分の行いを正当化 するためにした発言なのは承知の上なんですが、 おばあちゃんがもうすぐ癌で死ぬって なった時このセリフに本当に助けられた というかこれに勇気をもらったおかげで 最期までおばあちゃんに寄り添えたので 一生忘れんと思う